気になる口内の臭いを上手に解決する方法

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もう臭いなんて言わせない

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私の体験談

その臭い大丈夫?

人と話すことを仕事にしている私は、いつも口の臭いに気を使っています。
普段からタブレットと消臭スプレーなどを持ち歩き、絶対に臭わないように細心の注意を払っていたので「絶対に臭っていない」自信がありました。
それがある日、私と同じように口の臭いに気を使っている同僚と話をしている時のことです。
「あれ?臭う?」 同僚の息が、臭ったのです。

彼女と私はまったく同じ消臭グッズを使っていたので、彼女から臭いを感じた時はあまりの衝撃でした。
私も同じように臭っているかも…
今の方法では解決できてないんじゃない…
もしかしたら、私の方が臭いのかも…
今まで私が行っていた消臭方法を疑い、今までのように積極的に喋れなくなってしまいました。

仕事上、絶対に臭いを感じさせたくなかった私は、必死で臭いの原因と解消方法を調べ、その結果、臭いの原因が歯周病であることが分かり、さらにはプロポリスが配合された歯磨き粉で口内を清潔に保つ方法が一番だという結論に達しました。

デンタルポリスリンス臭いが解消された今では、歯磨き粉と平行してデンタルポリスリンスというプロポリス配合の液体ハミガキまでも愛用しています。
ペースト状と同じように臭いの防止と歯周病を改善してくれるリンス。一緒に使うと臭いの予防効果が倍増しました。

私は、寝る前に使っています。翌朝のあのイヤなネバネバ感がなくなり、朝から臭いをしっかり予防できているんです。

それから、以前から気になっていた歯茎からの出血が「デンタルポリスDX」を使い始めて2週間で無くなっていました。臭いを解決し、口内環境までも整えてくれる「デンタルポリスDX」に出会えて良かったと思います。

でも、臭いに気が付かなかったら…歯が抜け落ちていたかもしれません。 歯周病が進行すると…

1)歯の周りに歯垢がたまって歯茎が炎症を起こし、歯と歯茎の間にポケットができる。
2)ポケットが段々深くなり、歯垢や歯石が沈着してしまい、歯槽骨の組織破壊が始まってしまう。
3)ポケットに膿がたまり、歯周組織の破壊が進行し、歯は支えを失って抜け落ちてしまう。

また、口内から臭いを発するということは、歯周病の他に身体の疾患が原因になっている場合もあるらしいのです。糖尿病や肥満の人はアセトン臭、肝不全・腎不全・胃潰瘍の人はアンモニア臭といったように独特な臭いを発するらしいので、経験豊富なお医者さんや歯医者さんは臭いを嗅ぐだけで病気を予測することができるそうです。

臭いに気を使っているのに改善されない場合は、疾患を疑う必要があるかも知れませんね。 みなさんも口の臭いを意識してみてくださいね。

 
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